Home > 情報源 Archive
情報源 Archive
タイの夜遊び入門書!?
- 2008年8月18日 09:41
- Media Reviews | 情報源
きょう書店で 『タイランド夜遊びMAX バンコク編 (OAK MOOK 222)』という本を見つけました。
パラパラとめくってみると、結構、情報が豊富で、タイの様々な夜遊びに関する解説と代表的な店の紹介などがあり、タイ旅行ビギナーには便利な一冊に仕上がっています。
かつて、タイの夜遊びの入門書のようなものがありました。
この本はカバーをはがすと表紙が黒い本で、表紙が恥ずかしいからと言っても、真黒な本も怪しすぎるという感じの本でした。
この本は、かなり日本人駐在員の間でも読まれていたと思いますが、ここ数年、夜遊び入門書が出版され、インターネットでもかなりの情報が流通しているので、知りたい情報は入手できる環境になっていると思います。
この本の利点は、この一冊の中で、タイのいろいろなジャンルの夜遊びを詳しく説明しているので、全体像を理解しやすいことと、ちょっとしたタイ語の解説やタイ旅行についての情報も補足してあるところです。
この本の中で、たくさんのお店も紹介されていて興味深いですが、お店については、時間が経てば、閉店してしまったり、移転してしまったりが激しいお水の世界。
そういう意味で、この本にある情報がフルに活用できるのは、出版間もない「今」だと思います。
(時間経過とともに情報が陳腐化するのは仕方ないですね。)
また、この本の価格が1,500円とは、なかなか良いところを狙ってきています。
アマゾンが無料配送してくれるのが1,500円以上なので、この本はわざわざ書店に出向いて購入しなくても、ネットでアマゾンにアクセスして、ポチっと買ってしまえば自宅まで届いてしまいます。なかかな、考えていますね、この出版社。
近々、バンコクに行かれる予定の方、それほど大きくない版形だし、一冊買ってバンコク行きの飛行機の中で熟読してみてはいかがですか?(笑)
- Comments: 0
- TrackBacks: 0
フリーペーパー「Daco」
- 2008年4月20日 16:43
- 情報源
発行部数: ?部
発行頻度: 月2回(5日と20日)
発行会社: Data Communication Express Co., Ltd.
Email: mail@daco.co.th
バンコク在留邦人の間では、かなり有名なフリーペーパー「DACO」。
ちょうど僕がタイにハマリ始めた頃に創刊され、当初は、もっと無謀で面白い企画記事が多かったフリーペーパーでしたが、最近はかなりまともなものになっています(笑
内容は他のフリーペーパーと似ていますが、もともとDACOが始めたフォーマットを他のフリーペーパーが真似て作っているともいえます。また、DACOは「バンコク便利帳」などの出版物も出しています。バンコクの、ちょっと面白い日本人向け出版社、という感じです。
このDACOですが、タイに住んでいる人は無料で定期購読が可能です。ただし、日本人向けの広告なども送られてきますので、それが購読料と思って受け取ってください。
日本にいながらにして、DACOを読みたい方は、年間9,600円で定期購読が可能です。月ごと、つまり2号ずつ送ってきてもらえるようですので、ご興味がある方は、DACOのサイトから申し込み方法を確認してください。
また、DACOはタイ人向けのタイ語版も発行しています。日本や日本語に興味を持っているタイ人が日本語版のDACOを読んでいたからタイ語版を発行したんだろうと思うんですが、逆にタイ語を勉強されている方は、これを読んでみるのもタイ語の勉強になるかも。
- Comments: 0
- TrackBacks: 0
ディーマーク ~日本国内でタイ情報をGet!~
- 2008年3月20日 01:53
- 情報源
発行部数: 30,000部
発行頻度: 月1回発行(5日頃)
発行会社: 株式会社両総企画
制作会社: 日本プリメックス株式会社
WebSite:
http://www.ryosokikaku.co.jp/
http://www.d-mark.jp/
Email: info@d-mark.jp
先日、有楽町のコカに行ったとき、発見したフリーペーパー「ディーマークマガジン」。
表紙には「D(ディー)」と書いてあるけど、どれが正式タイトルなんでしょう?
それはともかく、表紙と裏表紙まで入れて36ページの月刊タイ情報誌のようです。
第4号のもくじを見てみると...
Person タイ出身兄弟アイドルデュオ 「ゴルフ&マイク」
Special 日本国内タイ式パラダイス 2008年もタイ式は熱い
日本国内にある本場タイ
TATオフィシャルインフォメーション
日本国内のタイ関連最新情報
newsclip 今月のピックアップニュース
連載コラム 6本
ほか
日本国内のタイ関連イベント情報から、タイ国内でのいろいろな情報があります。
タイ・ロングステイを目指す人やタイ・リピーター向けの情報誌という感じですね。
newsclipというページがあるので、これはタイのフリーペーパーnewsclipと提携しているんでしょう。タイ料理店、大学の留学センターなど、いろいろな場所で配布されているようですが、東京以外の方はまだ入手がむずかしいかも知れません。
しかし、Webサイトから手続きすれば、送料負担で定期購読できるそうなので、興味がある方はディーマークのサイトをのぞいてみてください。
- Comments: 0
- TrackBacks: 0
タイブログ、大量発生中!?
- 2008年3月 2日 16:44
- 情報源
たまたま「タイ料理」をキーワードにブログを検索したら、すごーくたくさんのタイ関連ブログがあり、びっくりしました。それも、この1年以内に始めたというのも多かったです。これらのブログを書いている人たちの多くは、タイに住み始めた人。特に、駐在になった人、あるいは駐在になった人の妻(いわゆる「ちゅーつま」)が多いみたいです。
ブログサービスを使えば、誰でも簡単にブログを始められることも手伝って、タイ関連だけでなく、あらゆるジャンルのブログが大量発生中みたいですね。ブログが大量発生すると、玉石混交、いろいろなものがあるので、好きなものを探して読めば良いわけですが、あまり多くなると、どれを読んだら良いか、わからなくなってきますよね。
きっと、検索エンジンが新たなブログの評価方法でも開発してくるんでしょうが・・・僕みたいに、きまぐれ更新だと、評価低そうですね。
今年は、もっと更新しないと(笑)
- Comments: 0
- TrackBacks: 0
フリーペーパー「Wise」
- 2007年12月31日 01:02
- 情報源
発行部数: ?部
発行頻度: 週刊(毎週水曜日)
発行会社: Raydeen Co., Ltd.
Email: info@wisebk.com
タブロイドサイズ、全84ページ、カラー。かなり分厚くて大きなフリーペーパーです。広告もたっぷり。このフリーペーパーはバンコクの情報誌ではなく、日本のスポーツ新聞の1週間分の記事のダイジェスト版という感じ。日本のスポーツや芸能の情報を中心に編集されていますが、「デイリースポーツ共同通信特約」なので、そういうことですか・・・と納得です。NHKワールドの1週間分の番組表も出ていたりしていて、バンコク在住の日本人向けフリーペーパーですね。
かなりの広告があり、バンコクにある日本人向け商売のいろいろを見渡せる感じですが、記事にはタイやバンコクについてのものがほとんどないみたいです。ちょっとお店の紹介の記事がありましたが、これは広告主の紹介なんでしょうね。
長くタイにいる日本人の皆さん、その中でも特に日本のスポーツや芸能ファンの皆さんにとっては、毎週、日本のスポーツ新聞の記事を無料で読めるというのは価値あるフリーペーパーだと思います。でも、その逆に、日本のスポーツにも芸能にも興味ない方にとっては、読むところは少ないかも知れません。
- Comments: 0
- TrackBacks: 0
フリーペーパー「Web」
- 2007年12月30日 17:45
- 情報源
発行部数: ?部
発行頻度: 月2回発行(隔週刊、1日・16日)
発行会社: Communication Service & Support (Thailand) Co., Ltd.
編集会社: N.I.C. planning Co., Ltd.
Email: info@webbkk.com
このフリーペーパーも、今回、初めて見ました。A4サイズ24ページ。
この手の雑誌には珍しく、右開き。つまり、本文が縦書きの雑誌です。一見、地味な感じだったのですが、今回、見た号ではタイ語スラングの本の紹介をしていたりしていて、記事も実は面白そうな感じ。ページの端には「はみだしWeb」があって、ちょっとした読者投稿などが書かれていたり・・・。読み物として充実させようという編集の方の努力が見られます。
残念なのは、ページレイアウトがイマイチで、見た目に華がないところ。アートディレクターを採用して、表紙とレイアウトを強化すると、結構、人気出るんじゃないかと思いました。これからも注目してみたい感じです。面白い記事、期待しています。
- Comments: 0
- TrackBacks: 0
フリーペーパー「ノイズ」
- 2007年12月29日 01:57
- 情報源
発行部数: ?部
発行頻度: 月1回発行(5日)
発行会社: Oriental Noise Co., Ltd.
WebSite: http://www.oriental-noise.com/
Email: viang@oriental-noise.com
ノイズを作っているのは、以前からチェンマイでViang Chiangmaiというフリーペーパーを発行しているOriental Noiseという会社のようです。僕も以前、チェンマイに行ったときに見た記憶があります。
さて、ノイズのほうですが、版形はちょっとDACOを意識したような変形サイズですね。内容を見ると・・・たまたま2007年12月号の特集記事がパワー不足だったのか、どうも、あまりちゃんと特集記事が作られていない印象を受けました。
でも、連載されているコラム記事がいくつかあるようで、好みのコラムが見つかれば、継続して読みたくなるかも知れないですね。ちょっと面白いと思ったのは、鉄道や航空機の時刻表を中央の見開きに掲載しているところです。航空機の時刻表では、国内の主要路線を掲載し、国際線については、日本の主要都市とバンコク間の時刻表と、バンコクと周辺国との時刻表が掲載されています。
また、イベントカレンダーのページがありますが、12月8日のThai-Japan Festival 2007(ラムウォン盆踊り)が掲載されていなかったのが残念です。
- Comments: 0
- TrackBacks: 0
フリーペーパー「バンコクシティ・ファインダー」
- 2007年12月28日 01:38
- 情報源
発行部数: 20,000部
発行頻度: 月1回発行(毎月第4金曜日)
発行会社: Quest Media Co., Ltd.
WebSite: http://www.bkcityfind.com/
Email: info@bkcityfind.com
タブロイド版サイズで、大きく、全ページ(32ページ)がカラーのシティファインダーは、広告とPR記事(またはタイアップ記事)が多いフリーペーパーのようです。と言っても、広告も重要な情報源ですから、それはそれで良いのですが、PR記事、タイアップ記事については、悪いことは書かれないので、その点は気をつけて利用しましょう。
バンコクの日本人御用達の店が載っている地図が地域別に作られていて、ちょっと便利です。トンローの地図がこのサイズのフリーペーパーで見開きで掲載されているので、日本人向けのお店が多く、また近年、どんどん開発されているトンローの状況がわかりやすくて便利です。
カラー写真もふんだんに掲載されているので、いろいろなお店の情報を視覚的にとらえることができて、店内や商品、メニューの雰囲気がつかみやすいところもマルですね。
- Comments: 0
- TrackBacks: 0
フリーペーパー「バンコクマダム」
- 2007年12月23日 02:04
- 情報源
発行部数: ?部
発行頻度: 月1回発行(5日)
発行会社: BKM Co., Ltd.
WebSite: UnderConstruction(www.bangkokmadam.net)
Email: info@bangkokmadam.net
こんなフリーペーパーがあったとは!!??
っていうほど、驚いているわけでもないですが、でも、マダムをターゲットにしているというのは、わかりやすいですね。内容は、やっぱり、エステ、スパなどのビューティに関する情報とショッピング情報も多いですが、広告だけでなく、ちゃんと記事があります。特集企画されたりしているんで、ちょっとした読み物になっていますし、デザインがカワイイところも女性向きだと思います。
男性には関係ない記事も多いですが、グルメ情報、通りの散策の記事など、男性にも読める記事もチラホラあります。中央見開きの「スクンビット路地抜けMAP」は、チューツマ(駐在員の妻)の皆さんが昼間スクンビットエリアで活動する際に、いろいろなお店の位置関係が分かるように描かれている地図のようです。女性が行きたくなるような場所のみ、アイコンと名称が表示されているので、女性のための地図ってことですね。
変形サイズで36ページ。
どのくらいの発行部数になっているのか、気になるところです。
※このブログエントリーは、たまたま手に取った1冊を適当に撮った写真と、その本誌を見たときの印象で書いています。敢えて表紙をスキャナーで取り込むことも行いません。たまたま手に取ったフリーペーパーのご紹介だからです。
発行元の企業の方から写真や情報を提供していただけるなら歓迎いたします。ただし、提供いただいた情報をそのまま掲載することは、たぶんございません。僕の印象、感想は常に盛り込まれる可能性がありますので、その点は予めご了承ください。
- Comments: 0
- TrackBacks: 0
フリーペーパー「ばんこくguide」
- 2007年12月23日 01:31
- 情報源
発行部数: ?部
発行頻度: 月1回発行
発行会社: Bangkok Leisure Service Co., Ltd.
WebSite: UnderConstruction(http://www.bkk-guide.net/)
Email: info@bkk-guide.net
「ばんこくguide」も、以前からよく見るフリーペーパーです。バンコクの国際空港がドンムアン空港だった頃は、預入荷物の受け取りカウンター近くにもおいてありました。(現在の空港でもあるのかどうかは分かりません。単に記憶にないという子とですが(笑))また、BTSの駅などにも多く置いてあるのが、この「ばんこくguide」です。
基本的に、このフリーペーパーは広告をレイアウトしてあるものです。あまり読み物としての記事はありません。広告は、スパやエステが多く、次いで、タイ国内や周辺国への旅行広告、ショッピング、飲食と続きます。
広告の傾向から、半分は旅行者、半分は在住者を狙っているのではないかと思います。全部で20ページほどですが、中ほどのバンコク中心街の見開き地図は、いざというときにこの1枚だけを持ち歩くのに便利です。
スパやエステのお店を知りたい方にもオススメのフリーペーパーですね。
※このブログエントリーは、たまたま手に取った1冊を適当に撮った写真と、その本誌を見たときの印象で書いています。敢えて表紙をスキャナーで取り込むことも行いません。たまたま手に取ったフリーペーパーのご紹介だからです。
発行元の企業の方から写真や情報を提供していただけるなら歓迎いたします。ただし、提供いただいた情報をそのまま掲載することは、たぶんございません。僕の印象、感想は常に盛り込まれる可能性がありますので、その点は予めご了承ください。
- Comments: 0
- TrackBacks: 0
フリーペーパー「タイ自由ランド」
- 2007年12月22日 23:13
- 情報源
発行部数: 15,000部
発行頻度: 月2回発行(5日、20日)
発行会社: Blue Leaf (Thailand) Co., Ltd.
WebSite: http://jiyuland.com/
2003年11月から1年半ほど、バンコクに住んでいましたが、最近、バンコクの日本人向けスーパーに行ってみたら、僕が知らないフリーペーパーが何種類も置いてありました。
バンコク在住の日本人の数が増えているということを裏付けているんじゃないかとも思いますが、せっかく、いろいろ出ているので、これからコツコツ集めて、どんなフリーペーパーがあるかを見てみようという新企画(?)をスタートさせたいと思います(爆)
この写真の「タイ自由ランド」は、実は僕が住んでいる頃にもあったもので、最近創刊されたものではなく、どちらかと言えば、古いほうだと思います。この号は36ページあり、黒と緑の2色刷りとカラー印刷のページがあり、文字情報がふんだんにある情報誌と言えると思います。タイ在住の日本人向け情報が中心で、広告も日本食レストラン、居酒屋、不動産、引越屋など、生活に関係するものが多い感じです。
バンコク在住者、長期滞在者にオススメです。
※このブログエントリーは、たまたま手に取った1冊を適当に撮った写真と、その本誌を見たときの印象で書いています。敢えて表紙をスキャナーで取り込むことも行いません。たまたま手に取ったフリーペーパーのご紹介だからです。
発行元の企業の方から写真や情報を提供していただけるなら歓迎いたします。ただし、提供いただいた情報をそのまま掲載することは、たぶんございません。僕の印象、感想は常に盛り込まれる可能性がありますので、その点は予めご了承ください。
- Comments: 0
- TrackBacks: 0
1バーツって、いくらなの?
- 2007年11月22日 00:04
- 情報源

タイで使われているお金はバーツです。
そのため、タイに行くときは日本円をタイバーツに両替しなければなりません。でも、日本ではあまり両替できるところがなく、両替のレートが良くないので、ふつうはタイに着いてから空港の両替窓口や街の両替所で両替します。
ところで気になるのは、1バーツは何円くらいなのかということです。
これは某銀行のある日の両替のレートです。タイで両替できる場所では、これと同様に、両替レートが掲示されています。この両替レートは銀行ごと、両替所ことに違いますので、たくさん両替する方は、よく見比べてから両替したほうが良いかもしれません。
では、どこを見るのか・・・
この表示では、BANK NOTEと書かれていますが、これが現金のことです。もしも、トラベラーズチェックから両替したい場合には、レートが異なります。ここでは現金のレートを使って説明します。
日本円をタイバーツにするときには、銀行が日本円を買ってくれることになります。そこで、「JPY」の「BUY」の欄を見ます。すると、30.40と書かれています。これは、「銀行は100円を何バーツで買ってくれるか」ということです。(買うとか売るとかいうと、どっちが何を買うか、わかりにくいので、掲示されているBUYとSELLを見比べて安いほうが自分がタイバーツにするときのレートだと覚えておいてください。)つまり、10,000円では、この100倍、3,040バーツを手に入れることができます。(銀行で表示されているレートに加えて手数料を取られる銀行もあるかも知れませんが、タイの多くの両替窓口では手数料込だと思います。)
銀行によっては、0.3040と書かれている場合がありますが、その場合には「1円を何バーツで買うか」ということが示されています。為替レートは単位通貨1に対していくらという表示になっているので、アメリカドル(USD)なら1ドルに対して33.44バーツ、1ユーロに対して49.40バーツという表示になっていますが、日本円の1円は小額なので、銀行によっては100円に対しての表示をしている場合があるわけです。
さて、それでは、100円=30.40バーツというのは、1バーツが何円なのでしょうか?
電卓で100÷30.40を計算すれば簡単に答えは出ます。この例では1バーツ約3.3円(3.2894...)ということがわかります。
数年前には1バーツが3円弱だったこともありますが、もっと昔は1バーツが5円だったりしたこともあったようですし、今のレートが高いのか安いのかについては一概に言えないと思います。
為替は常に変動しているので、今、1バーツ=3.3円であっても、来月は3.5円になっている場合もあります。旅行中、昨日と今日のレートが違うことも珍しいことではありません。あまり細かい数字の変化に神経質になる必要はないと思いますが、長期滞在したり、大きな買い物をしたりするときには、両替のタイミングを考えたほうが良いかも知れません。
インターネットでタイバーツのレートをチェックするには・・・
- Comments: 0
- TrackBacks: 0
夜遊び情報収集
いつもアクセスしてくださる方以外にも、いろいろなキーワード検索して、このページにたどりついてくださる方も多いようなんですが、なかなか、すべての方に喜んでいただける情報を提供するということは難しいなぁと思います。
特に、バンコクでの夜遊び情報を探していらっしゃる方には、このブログにはあまり情報がなくて申し訳ないです。
情報はないですが、とりあえず、僕からのアドバイス。
バンコクに着いたら、なるべく早く日本料理店やラーメン屋さんなどで、写真の"RakuRaku"というフリーペーパーを手に入れてください。このRakuRakuは、発刊当初はフリーペーパーで、その後、書店で販売される雑誌になりましたが、また、フリーペーパーに戻ったという経緯がある雑誌です。
内容は、バンコクを中心とした日本人クラブ(カラオケ)の広告が主体のフリーペーパーです。札幌すすきののスキタンみたいな感じです。(スキタンのほうがページ数が数倍多いと思いますが。)
また、ネットでもRakuRaku Webバージョン(新しいウィンドウで開きます)にアクセスすると、最新のお店情報が手に入ります。
その他、インターネットで検索すると、情報は山ほどあります。どの国でも同じですが、水商売のお店の移り変わりは速いので、あまり古い情報はオススメできません。せいぜい半年以内の情報を探して、夜遊びに立ち向かってください。
- Comments: 0
- TrackBacks: 0
Home > 情報源 Archive







